オンラインティーチャー養成講師・ゾノのブログ

タグ:通信制高校が付いている記事一覧


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先日、田原の通信制高校「ゆずりは学園」を体感してきました。感想としての結論は「教育に、正解なし」の一言。黙って座り、先生の話に疑問を持たずにジッとしていられるほうがどうかしていると思ってしまう僕の前職は、何と高校教師。鳥かごに飼われたように理不尽なルールに縛られる必要はない。

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不登校に悩む中学生「あぁ、、学校全く通えてないし、高校進学どうしようかなぁ。通信制高校って自分の好きなことを学べて面白そうだし、ちょっと興味あるかも…。でも、なんか親に言いづらいなぁ。」不登校の子どもを持つ親「うちの子、高校進学はどうする気なのかしら…。できれば普通科の全日制高校に通って欲しいなぁ…。」

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本記事は、僕が不登校を克服した単純なきっかけと、通信制高校で見てきた生徒が不登校を克服できた理由を振り返りながら執筆した記事です。リアルタイムで、不登校を克服したいと考える本人や保護者の役に立てる記事だと自負しておりますので、どうぞご覧ください。

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中学生から不登校になった人「学校行きたくない…。中学生になってからいろいろとメンドイことが増えたし、人間関係もダルい…。何となく親にも申し訳ないし、人生詰んだかも、、、」/中学生の不登校の子どもの親「なぜ、うちの子が不登校なの…。学校に行ってほしいなぁ、、、」←このような悩みを抱える人に参考になる記事です。

LIFE

高校教師のときの僕は、とにかく先生を演じていました。今考えれば、演じながら生徒や保護者に接していたと思うと心から申し訳ないと思います。さらに、教師時代はストレスで106キロまで太り、精神的にも崩壊寸前でした。嫌々働くのは、本人も周りの人間も不幸になるだけです。

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不登校の子どもを抱え、親に原因があるのかと悩む人「子どもが不登校になる原因は親のせいなのかなぁ、、、。実際に不登校を経験した人や、教育関連のお仕事経験や実績のある人の意見や考え方を知りたいです。」←このような悩みに回答していきます。

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中学で不登校を経験し高校で非行を経験後、高卒認定を取得して大学に進学してから高校教師となった僕の本音を書いた記事です。冷静に考えると不登校という名称が微妙だと感じるので別の表現がないかを真剣に考えました。不登校ってもっと自信を持っていいと思います。